February 2nd, 2002
<<私の理想の会話
Take 1 『ごめ~ん。また遅れちゃった。』 『別にいいよ、俺も今来たところだから』 30分以上遅刻。絶対10分前についてスタンバッテル人に限って見え透いたフォローをする。 かわいい。
Take 2 『¥134!&U?』 『$↑!Ⅳ?』 訳:円が134だべ。どうするよ。 訳:またドル上がったのか??死亡。
Take 3 『おっ、益田じゃん。元気っ子してる?』 『あっ、お久じゃん。』 相手の名は尚史。ですから時間短縮のため”お久しぶり尚史”を省略。
Take 4 『・・・・・・・』 『・・・・・・・』 『・・・・出る?』 大して仲良くも無い人とうかつにレストランなどに行き、会話ネタ切れ、しかもいつ出ればいいのか迷い中。
<<ハイ、どうでもいい!超個人的。はいはい。分かりましたよ。今日は彼氏と過ごしたので特に何も話すことは無いです。と言うか、教えない。知りたきゃ私の口座にそれなりの金額を振り込め。ザ・金で動く女。じゃ。
<<**今日のKey Person=のび太(のぶ)**>>
ゼリーを作る時、ゼラチンの分量を間違えてしまった時にできる副産物。彼の家には人類の大先輩=ゴキブリ=略して”先輩”が多数生息している。顔に似合わずクラシック狂。(ついでに絵もウマイ)オヤジギャグはサネ並みのくだらなさ。良く考えて喋っているのかそれとも元々頭の回転が遅いのか、さては舌が回らないのか、カタツムリ並みのスピードで会話が進む。この頃この私に対する態度がデカイ。(要注意)