Undated / ESSAYS

013 February 6th, 2002

February 6th, 2002

<<こんばんみ。今日、3LDKの極ショボ自宅に帰る途中に高3(二番目・みどり)とばったり会った。髪の毛は黒いものの、格好は正しく女子高生。若い。ピチピチしてる。そして大声で『オイッ!』と一言。この恥さらしがっっ。本人は他人の冷たい視線は全く感じ取っておらず、ズカズカと大股開いて接近。逃げる私。追う高3。そしてサトルに何が楽しいのか、家までマラソン。疲れた。

<<ついに小4(4番目・愛果)が眼鏡装着。両目とも0.1らしい。漫画とゲームのせいなのは明らか。

<<おっと、ネタ切れなので益田家の素晴しい面々をご紹介しましょう。

名前年齢特徴
辰正半世紀ノーコメント
久江 (ちゃん)20歳以上50歳以下のろい・うっとり・料理ウマイ
長女ちぐさ19歳美人・ある意味天才・短気・短足・怠け者・ジャイアニズム
次女みどり18歳骨・オーバーリアクション・馬鹿・喋り過ぎ
三女典果 (よしか)12歳バスケ命・ふくよか・強すぎ・単独行動主義者
四女愛果10歳オヤジギャグの宝庫・算数タク・油絵がうまい

プラスアルファ * “チャレンジ”の付録で付いてきた生ごみ最良グッツの杉チップに含まれる微生物君達

<<**今日のKey Person=サオリ**>>

Sorry Saori。あなた何故にそんなに強いわけ?しかも一度笑い出すと止まらない。シツコイくらい笑い続けるその姿に乾杯今君は人生の大きな大きな舞台に立ち・・・・・。By長渕つよし。あなたを一語で表現すると、こうなります。

サオリ・毒舌・爆笑女・でも敏感肌・何気に睫毛長っ と、言う事は、つまり君はサッチャー女史?

ちなみに私は決して忘れません。あなたがどんな髪型をしていたか・・・・。それは二年前の夏、お爺さんは山へ芝刈りに、お婆さんは川へ洗濯に行きました。そこで彼らが見たものは大木凡並みにきっちり整った前髪。そして彼らは悟りました。『この子は桃太郎ではなく、金太郎だ』と。めでたしめでたし。