Undated / ESSAYS

一月二十五日

一月二十五日

言葉、 というのは時に無力で、時に残酷で、 でもやっぱり人を救うのも言葉なんやろうな。

自分の中から溢れ出てくる言葉を、 どうやって形にしていけばいいのか。 まだ、その答えは見つかりそうにない。


Originally published by Nobu